ゲーム気まぐれブログ

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ダビスタで所有馬が故障しないように心がけている事

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今回は競馬シミュレーションであるダービースタリオンについて書きたいと思います。この記事を書いてる前日にもダビスタ04を遊びました。

 

 

ダービースタリオンだけでなく、実際の競馬でもそうですが、競走馬だとケガをするリスクもありますね。特にダビスタでレースで故障を発生し、予後不良になるケースもあります。

 

 

所有馬の体質の強さ弱さなどにも寄りますが、個人的に実践している方法について書きたいと思います。内容としてはダビスタ初心者向けの方になると思いますが。

 

 

レース当週に強い追い切りをしない

 

 

レースで故障をするリスクを低くするために、レース週の追い切りで強い調教をせず、負荷をかけない調整をします

 

 

一杯や併せ馬の調教をせず、馬なりか強めの調教にします。そして木曜日(シリーズによっては2日目)も調子を変えたい時や、馬体重を少しでも絞りたい時にプールを使いうだけです。コースや坂路は使わないですね。

 

 

これがレースでの故障率に影響しているかはわかりませんが、実際の競馬でも1週前に強い調教をして、レース週の追い切りは軽めの調整をする厩舎もありますから、それを真似ている感じです。

 

 

なので馬体重の調整は使いたいレースから逆算して調教を行うことにしています。

 

 

私は少し前ですが、ダート・併せ・一杯の追い切りをしたGⅠ馬がレースで故障し、予後不良になったこともあります。なのでレース週には負荷のかかる調教をしないようにしています。

 

 

もちろんレース後はあまり強い調教をしません、レース翌週は何も調教はせず、2週後に馬体重によってはプールで調整する程度です。基本的に2週は休ませます。

 

 

他には私はダートを中心に、坂路やプールも時折使用する感じです。調子を変えたい時などにはウッドをたまに使いますが、芝調教はほとんど使用しません。

 

 

坂路はレースで故障しやすいというのを聞いたことがありますが、私もそれを気にしてレース週には使用しないのですが、実際にはどうか。

 

 

あとは2日追いをなるべくしないようにするかですかね。馬体を絞りたい時や調子を変えたい時以外はあまり使用はしません。

 

 

レースでも数多くレースを使うことはしませんし、中3週以上空けてレースを使うことが多いです。それと実績馬や期待している馬も無理にレース数を使わないですね。使いたいレースを中心に選択しています。

 

 

基本的に馬に負担が大きいと思うことをなるべくしないことが重要だと思います。それでもダビスタなので故障することもありますが、なるべくリスクを避けること自体はできると思います。