ゲーム気まぐれブログ

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ウイニングポスト8では海外の血統の繁殖牝馬を導入すべし

 

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先日発売されたウイニングポスト8 2018をプレイしている人もいると思いますし、以前に発売されたウイニングポスト8シリーズをプレイしている人も多いと思います。

 

 

また今作からプレイしている人もいると思います。競馬ゲームは以前ほど多くはないですからね。ウイポ8からウイポシリーズを始めた人もいるでしょうね。

 

 

ウイニングポスト8の攻略法はいろいろなサイトに載ってあると思うのですが、今回の記事では、牧場の軌道を乗せるために必要な繁殖牝馬の選び方について書いていきたいと思います。

 

 

繁殖牝馬の選び方についても、種牡馬因子を持っている牝馬や、あるいは血脈活性化配合が成立する牝馬を選ぶことはよく言われていると思います。

 

 

それについては他の方の説明のほうがわかりやすいと思うので、ここでは省略しますが、その牝馬をどうやって入手したらいいのかについて書きたいと思います。

 

 

繁殖牝馬は自分で生産した牝馬を繁殖に上げることや、セリでの購入。庭先取引があるのですが、個人的には12月3週に行われる海外セリで牝馬を購入することを牧場開設当初はおススメします。

 

 

 

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↑ 母系にも種牡馬因子がある馬を選ぶといいです。

 

 

海外セリでは優秀な血統の1歳牝馬が上場することが多いです。もちろん評価の高い馬は何億もするので資金との相談となりますが、ノーザンダンサーニジンスキーミスタープロスペクターの直仔が上場されることもあります。

 

 

ノーザンダンサーニジンスキーの仔だから競走馬として優秀な能力があるとは限らないのですが、繁殖牝馬としての価値は高いと思います。

 

 

 

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それと、割と主流では無い血統だけど、種牡馬因子がある牝馬も私は候補にしています。リボー系やダマスカス系の牝馬だと、繁殖後にノーザンダンサー系の種牡馬と配合ができるので、代重ねをする時にはいいのかなと思います。

 

 

特に引継ぎプレイをしている人は、割と早くに種牡馬施設を最大にして、海外の種牡馬に種付けできるようになると思うので、そこでニジンスキーやリファール、ヌレイエフなどといったノーザンダンサーの直仔の種牡馬と交配することができます。

 

 

海外の血統の牝馬を積極的に導入することで、能力の高い産駒を輩出する可能性は大きくなると思うので、海外の血を導入することは必要ではないかと思います。実際の日本の競馬でも社台などが海外の優秀な血を輸入してレベルを上げた歴史がありますし。

 

 

あとは年末に輸入される繁殖牝馬から、良さそうな牝馬を購入することですかね。ここでもニジンスキー直仔の牝馬などが購入できたりしますからね。種牡馬因子が多い牝馬もいたりします。もちろん、他牧場がこっそりと輸入した牝馬を庭先で購入することを考えることも必要です。

 

 

国内にいる繁殖牝馬でも能力の高い産駒を生産できる可能性はありますが、私の場合はいつも海外血統の牝馬を導入して結果を出せるようになっていきます。

 

 

80年代や海外の血統には詳しくない人もいると思いますが、父系にノーザンダンサーにの血が入っている馬。それから主流な血統ではないけど、種牡馬因子がある牝馬を用意するといいと思います。

 

 

架空馬でも良血の馬も多く、現地の重賞を勝っている馬もいます。重賞を勝っている馬は能力も高めのことが多いですから、競走成績もチェックするといいです。