ゲーム気まぐれブログ

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Nintendo Switch版ウイニングポスト8 2017をプレイした感想

 

 

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久々の投稿になってしまいましたが、また更新しようと思います。今回はNintendo Switch版のウイニングポスト8 2017について、数時間プレイしてみた感想を書きたいと思います。

 

 

春先にPS4版のウイポ8 2017を購入したのですが、そのPS4版とSwitch版の比較を交えて書いていきたいと思います。結局はテーブルモードや携帯モードで遊べるSwicth版のウイポ8 2017の方が楽しみやすいと思ったのですが。

 

 

Switch版ウイニングポスト8 2017は発売日にダウンロード版を購入しました。容量は5.7GBです。これまで20時間以上プレイしたようです(マイページからプレイ記録に記載されています)

 

 

Switch版ウイポ8 2017をプレイしてみて

 

 

結論から言うと、ゲームの内容自体は大きく変わったところは無いと思います。基本的にはプレステ版をSwitchに移植したような感じですね。

 

 

登場する架空馬はプレステ版とは多少変わっているところはあります。海外セリで登場する馬の父親がSwitch版では変わっていたのに気づきました。

 

 

グラフィックはPS4版よりは劣ると思いますが、PS3版くらいの画質ですね。TVモードではそれが顕著になると思います。ロード時間は特に遅いと思ったことはありません。

 

 

データは2017年度版で、プレステ版同様、大阪杯ホープフルステークスがGⅠとして登場しています。まあ正直言って特に変わった部分はあまりないので、多くのことは書けないのですが・・・。頑張って書こうとしたらムダな文章も多くなるし。

 

 

あと、ゲームのスクリーンショットが未だに撮れないのはなぜでしょうかね。KOEI側が許可してないのかな。

 

 

テーブルモードや携帯モードでプレイできるのは利点

 

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Nintendo SwitchはTVの画面でも遊べることが出来ますし、テーブルモードや携帯モードなどで外出先で遊べることは売りになっているようです。

 

 

外出先でもゲームを進めたい時にプレイ出来ますし、携帯モードでも特に不便は感じません。家の中でもテレビで競馬中継を見ながらウイポをプレイすることができますしね。

 

 

ウイニングポストのようなシミュレーションゲームNintendo Switchとは相性がいいと思います。空いた時間でもテーブルモードや携帯モードでプレイ出来ますし、アクションやスポーツゲームのような特別な操作はいらないと思うので、気軽に出来ると思います。

 

 

最後に

 

 

最後に先ほども言ったようにSwitch版のウイニングポスト8 2017は家の中ではテレビ画面でもプレイ出来ますし、外出先でも携帯モードなどでプレイ出来るのはプレステ版よりかは利点であると思います。プレステ版もクロスロードなどはありますが、Switch版はすぐにプレイできます。

 

 

内容はプレステ版と変わりはほとんどないですが、2017を持っていない人やSwitchでウイポをプレイしたい人は楽しめるゲームだと思います。